玄関先の風景 | 美月ここねofficial site

玄関先の風景

帰省中の長男、大輔は、何も言わなくても、
家族スペースに、
きちんと靴を揃えてあがる。

いつもいる次男は、何度言っても、
お客様スペースから、
揃えることもなくあがる。

同じように育てたつもりだけれど、
違うのは、

大輔は中・高と聾学校時代に、
寄宿舎でお世話になったからか?



それしかないやん。
っていうか、大きな違いやん。

ってことは、
私のしつけは甘いってことやん。

少々凹むけれど、

なんにしても、
靴が揃えてあるのは本当に気持ちいいし、
嬉しい。

 

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