「お、うまそ。」「おいしかった。」 | 美月ここねofficial site

「お、うまそ。」「おいしかった。」

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毎晩言われるわけじゃないけれど、
「お、うまそ。」「おいしかった。」
その一言に救われる。

部活も引退し、塾から帰るのが、
毎晩22時をまわる次男。

母親にできることは、
食事と生活環境を整えること。
彼の人生だ、
といい意味で手放しておくこと。
息子たちは幸せになると決まっている、
と確信し続けていくこと。

ぐらい、かな。

次男弁当できあがり(*˘︶˘*)

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